採用情報のご案内 - 甲有会 | 兵庫・大阪で地域に密着した介護サービス

RECRUIT採用情報

先輩の声

私たちと共に、新しい介護を創り出しましょう。


介護士
  • 鑓田 麻衣
    介護士
    2016年入職
  • 田中 瑠里子
    介護士
    2015年入職
  • 藤本 真葵
    介護士
    2015年入職
  • 秋定 孝憲
    リーダー 介護士
    2014年入職
  • 石田 愛
    デイケア主任 介護士
    2012年入職
セラピスト
  • 井戸 浩世
    理学療法士
    2016年入職
  • 牧野 成紀
    理学療法士
    2015年入職
  • 増井 良子
    理学療法士
    2015年入職
  • 佐藤 憲章
    副主任 言語聴覚士
    2011年入職
  • 三木 悠希
    副主任 作業療法士
    2010年入職
  • 西岡 祐実
    主任 作業療法士
    2014年入職
相談員・介護支援専門員
  • 兼田 英明
    相談員
    2012年入職
  • 平和 みつる
    介護支援専門員
    2012年入職

小規模多機能型居宅介護事業所アネシスもとやま
鑓田 麻衣
介護士
2016年入職

施設の雰囲気も良く、職員も明るい。ご利用者と職員が、皆で一日笑って過ごせる場です。ご利用者のお手伝いを行ったり、一緒に季節の飾りやお誕生日のケーキを作ったり。ご利用者と触れ合いながら時間を過ごすことが、とても楽しくてしかたがありません。私には子供が2人いますが、今は仕事のほうが楽しいくらいです。ご利用者も自分も、お互いが楽しいと思える仕事ができるということにやりがいを感じています。

カネディアンヒル介護老人保健施設
田中 瑠里子
介護士
2015年入職

思っていることや考えていることを職員同士で言い合い、話し合え、新しいことにもトライし取り入れていく職場です。入職当初に比べて積極的に発言できるようになり、自分の意見を伝えるということの大切さを学ぶことができました。自分自身の成長を実感でき、安心して働ける職場です。

介護老人保健施設オラージュ須磨
藤本 真葵
介護士
2015年入職

寿命が延びている中で、健康寿命が延びなければQOLの向上に繋がりません。ご利用者ひとりひとり生活スタイルが違うので、その人にどれだけ関われるか、サポートできるか、何がしていただけるかと考えながらケアを行っています。「ありがとう」と言っていただけること、一番近くでサポートできることにやりがいを感じています。今後の目標は、知識と経験を増やし自分に余裕を持たせることです。余裕が持てることで、たくさんの引き出しを作ることができる。それをご利用者に還元していきたいです。そして、知識不足から他部署との関わりに躊躇いが生じて気後れしている自分を払拭したいと思います。

グループホームアネシス魚崎
秋定 孝憲
リーダー 介護士
2014年入職

介護のことは全く知らずゼロからのスタートでしたが、介護士員初任者研修、介護士員実務者研修、認知症実践者研修を施設から受講させていただきました。勉強が苦手な私ですが、ご利用者の生活向上に繋がると思うと、とても楽しく勉強することができました。ご利用者の安心と安全を考え、その人らしい生活を送っていただけるよう、職員全員でチーム一丸となって頑張っていきたい。

介護老人保健施設オラージュ須磨
石田 愛
デイケア主任 介護士
2012年入職

大学は観光産業の勉強をして、ゼミで地域活動をする中で高齢者と関わりがありました。高齢者と関わることが楽しいと感じ、この業界に入りました。幅広い年齢層の方が働いておられ、お母さん世代の方からあたたかく支えていただき、主任として働かせてもらっています。自分のキャラを活かせて働ける、お互い家族のようなアットホームな職場です。外部の勉強会も希望に応じてシフトの調整をしていて、やる気を応援してもらってます。もちろん、得た知識は持ち帰って内部研修としてみんなで共有し、技術の底上げに取り組んでいます。オラージュ須磨のデイサービスを、一人でも多くの人に知ってもらい、困ったときに頼っていただける場所にしていきたいです。

介護老人保健施設ロココリハ
井戸 浩世
理学療法士
2016年入職

ご利用者に喜んでいただきたいという職員の思いが強く、接遇や虐待防止等、ご利用者のことを考えた取り組みも行っており、皆が協力し合っています。流れ作業的ではなく、しっかりとカンファレンスを行い、今後の方向性について皆で共有する体制が整っています。ご利用者は様々な疾患が複合しており、アプローチやリスク管理が難しいですが、退院後の生活、これからの人生をどのように過ごしていただけるかまで考えていけることにやりがいを感じています。知識がなくて不安というのもあるでしょうが、自分で努力することで克服できます。不安を吹き飛ばすほど魅力のある仕事です。

介護老人保健施設オラージュ須磨
牧野 成紀
理学療法士
2015年入職

大学在学中より、病院ではなく地域との繋がりが持てる施設で勤めたいと考えており、卒業後直ぐに入職しました。一日に関わるご利用者の人数も多く、様々な症例を経験することができ、ご利用者が自宅に戻った後も引き続いて、訪問リハビリという形で繋がりを持つことができます。経験、知識も豊富な職員が揃っており、気軽に話してくださるのでとても働きやすいです。まだ経験不足なところが多いので、自分の中でもっと理解を深め、リハビリを通じてだけではなく、どうしたら楽しく有意義な生活を送っていただくことができるのかを考えていきたいです。

カネディアンヒル介護老人保健施設
増井 良子
理学療法士
2015年入職

プリセプター制度があり安心で、アットホームで相談がしやすい環境です。高齢のご利用者に対してリハビリを提供するため、様々なリスクに対応する必要がありますが「困っていた動作ができるようになった。ありがとう。」と、言ってくださった時にやりがいを感じます。常に笑顔を心がけ、ご利用者に寄り添えるPTでありたい。ご利用者の住環境や生活スタイルを把握しながら、それに合わせたリハビリが行えます。病院とは違った経験ができると思います。

介護老人保健施設ロココリハ
佐藤 憲章
副主任 言語聴覚士
2011年入職

病院で働いていた時、退院される方の今後を想定し、自主練習の指導や助言を行ってきましたが、家に帰ると話す機会があまりなく、しっかりと声が出ていたのに上手く喋れなくなっていたり…。病院でレベルアップを図ったとしても、退院後のフォローがなければ維持が難しく、退院後のケアの重要性を実感していました。病院と老健ではご利用者におけるリハビリ過程の相違があり、退院後の在宅生活を支えるための環境調整等がより大きな役割の1つとなります。自分の方向性をしっかりと持ち、生活の質について機能向上だけでなく多面的に考える等、幅広い関わりに興味のある方、一緒に頑張りましょう。

介護老人保健施設オラージュ須磨
三木 悠希
作業療法士 副主任
2010年入職

卒業したら、まず病院…というふうに目が行きがちだけど、老健は「その人の生活」「今までの生きてきた人生」に密着したアプローチができると思います。そこが老健の魅力です。入所しているご利用者にとっては、老健が「我が家」。家の中だからこそ、いろんなことにチャレンジできる。私は、その人の生活に密着して、その人に近い距離でADLだけでなく、QOLの向上を大切にしていきたい。たとえ、病気や障害があってもリハビリを通じてイキイキと生活するためにアプローチしていける。リハビリの専門家として活躍できる現場は老健にもあります!

介護老人保健施設アネシス兵庫
西岡 祐実
主任 作業療法士
2014年入職

病院で働いていた時、この方は退院されてからどのような生活を送られているのかなと、いつも考えていました。病院での経験から、病院でどのような段階的内容を経てこられたのかがわかるので、それを在宅への支援に繋げ、その方にとっての望む生活へのお手伝いを行っていきたい。ご利用者が多い中、ひとりひとりに合わせたリハビリを十分に行うことは大変ですが、それがやりがいに繋がっています。施設は綺麗で雰囲気も良いです。職員も気さくで明るい方が多いのでとても働きやすいです。自分が楽しいと思えなければ、ご利用者も楽しくはありません。一緒に楽しく働きましょう。

カネディアンヒル介護老人保健施設
兼田 英明
相談員
2012年入職

社会人を経験した後、英語を学びたく外国語大学に入学しました。その時に、海外の高齢者の家にホームステイしたことがきっかけで、高齢者と触れ合えることはすばらしい、その道を進みたいと一念発起しました。介護士は、実際にご利用者の日々の生活を支える仕事です。相談員も同じですが、経営も含めて全般的に違った視点で関われること、仕事の範囲が広がったことにやりがいを感じています。今後は、自分ができる仕事の範囲をもっと広げるために、社会福祉士の資格取得に挑戦してみたいと考えています。

介護老人保健施設アネシス兵庫
平和 みつる
介護支援専門員
2012年入職

多職種が揃っており自分のスキルアップにも繋がること、生活の中でリハビリを行い、元気になったご利用者の姿を見られることに魅力を感じています。ケアマネジャーはご利用者とご家族の代弁者であるため、ご利用者、ご家族目線で考えることが必要です。老健としてできることとできないことがありますが、希望や要望をうかがい、できる限りそれを活かせるように。そして、良い関係が築けるよう努めています。相談にのってもらえる先輩がたくさんいます。ストレスを上手に発散しながら、働いてよかったと思えるよう頑張ってほしいです。